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今日はウクライナコーラスのお友達のTさんに会って、手作りのビーズのネックレスを買いました。Tさんは独学でアクセサリー作りを学んだアーティストですが、もともとはウクライナで美術と音楽の先生をなさっていた方で、とても手先が器用だし、神秘的ですごくパワフルな声の歌手でもあるのです。

デザインはウクライナの伝統的なものもありますが、次から次へと頭に浮かんでくるオリジナルデザインのものもたくさんあり、今日も箱にネックレスをぎっしり詰めて持ってきてくれました。ウクライナから引っ越してくるとき、ビーズその他のクラフト材料を何百キロ(何十キロの間違いではありません)も持ってきたそうなのです。どんな大荷物なのでしょうか。。。

これはウクライナのブラウスに似合うのをと思って選びました。ほんとはもっと太い伝統的なのがいいかなと思っていたのですが、考えてみたら私はかなりの細身で小柄なので、あんまり太いのは似合いません。これだったら細いし、舞台でつけるのにちょうど良いくらいのボリュームもあるし、それにとってもかわいいのです。

最初にTさんがアクセサリーを作ると聞いたときは、正直なところ、あんまり期待していませんでした。カナダのクラフトフェアなどでよく見るようなありきたりのジュエリーは全く面白くないので、どうせまたそんなのだろうと思っていたのです。でも、これはほんとに嬉しい驚きでした。Tさんの作品のごく一部はこちらで見られます。刺繍作品もあって、これもすごいです。
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by ammolitering6 | 2016-06-30 10:06 | Comments(0)

雨降りおじさんの完成

さて、先日から描いていた雨降りおじさんの舞台を描き加えました。おじさんの前に堤防が立ちはだかります。これはおじさんを守る壁なのか、それとも阻む壁なのか。。。
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裏から見るとこうなっています。うっすらと白い波のようなのを入れてるのは、白を主体にしてバーニッシュで伸ばしたものです。
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どんよりとした空を描いてできあがり。ガラス絵の写真を撮るのはほんとに難しいです。唯一きれいに撮れるのはスキャナーを使ったときなのですが、ないのでこれで良しとしましょう。
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裏はこうなっています。
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光の加減で見え方が違うのも面白いところです。雨降りなのに日なたに出ていただくとこうなります。
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これは天井に向けて撮ったところ。それでもやっぱりカメラの影が入りますね。
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おまけ。先日、ニュースを見ていたらアイスランドのアナウンサーの話が出ていて、サッカーでイギリスに勝って、もうどうしていいかわからなくなってただただ叫んでいる様子が流れていました。うるさいことこの上ないのですが、何だか彼の喜びを見ていると私まで嬉しくなります。よろしかったらご一緒に喜びのおすそ分けにあずかりましょう。


なお、アイスランドに関しては「寒そうね。もっとマシな名前はなかったのかしら、コタツランドとか」という程度の認識しかなかったのですが、バイキングの血を引くこの国の人たちにはやっぱり独特の文化があるみたいで、嬉しかったら両手を挙げて何やら呪文を唱えながらゆっくりと拍手をするようです。そして、だんだん速くなっていって、最後はわーっと拍手喝采しています。


by ammolitering6 | 2016-06-29 10:20 | Comments(0)

おじさんの運命やいかに

昨日のおじさんをどうしようと思い、いろんな背景を当ててみました。こういうところがガラス絵の面白いところなのです。これは高台からエッフェル塔を見てるところ。これはこれでロマンチックでもあり、わびしくもあり。。。
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薄暗い太陽を見つめるおじさん。歩いてる途中で急に死んでしまって、知らないうちに天国への道を歩いているというふうにも見えます。
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堤防の前に立って海を見ているところ。私の気分としては、これが一番しっくりくるような気がします。しかし、明るい絵ではありませんね。EU離脱で大損して、首をくくろうか海に飛び込もうかと迷っている投資家、というふうにも見えないこともありません。
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某氏の好みはこんなのだそうです。確かに、これが一番面白いかもしれませんね。
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by ammolitering6 | 2016-06-28 10:35 | Comments(0)

雨降りおじさん

ずーっとほったらかしていた絵の続きをちょっとだけ描きました。まず傘を描いて、、、
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それからおじさんを描きました。ちょっと分かりにくいかもしれませんが、ガラス絵です。傘のところとかちょっと変になったけど、まあいいでしょう。これは雑誌の広告に出ていたおじさんなのです。もともとの背景は何か立派な建物の外みたいなところでしたが、別にその通りにしなくてもいいのがガラス絵のいいところ。どこを歩いてもらうことにしようかな、と考えています。
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このまえ、トースターを使ったレシピの本を見て、いかにもおいしそうに見えたクッキーを作ってみました。でも、書いてある通りに作ろうとしたらかなり苦戦したし、トースターに入れて焼いてみても、私の年代物のトースターだと温度が足りないのか、指定通りの時間では全然ちゃんと焼けません。仕方がないので生焼けでない程度まで長々と加熱したらすっかりからからになってしまい、変形ビスコッティのような代物ができあがってしまいました。

まあ、これはこれでコーヒーに合うし、耐え難いほどまずいわけでもないのですが、やっぱりちょっと悲しいです。レシピの本にはたまに「ほんとに作ってみて書いてるのだろうか!?」と首をかしげるようなのがあります。その点、このまえ買った二人分の焼き菓子の本は折り紙つきのレシピばかりなので、やっぱりそっちを活用したほうが良さそうです。
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by ammolitering6 | 2016-06-27 12:37 | Comments(0)

人形と話す夢

昨日の夜、夕べ、昨夜、、、何とよぶのが正しいのだろうといつも悩むのですが、要するに今朝起きる前の夜中に寝てるときに、人形の夢を見ていました。伯母たちや年上の従姉妹たちが手作りしたお人形が5、6体あって、実際にはそういうことをしている伯母も従姉妹もいなかったのですが、とにかくそういう設定でした。

古い家の小さな部屋にいると、何事かの出来事があり、私が人形に話しかけると人形が返事をしてくれて、手なども動いたりします。口を開けると中がリアルに本物の口のようになっていて、中に透明な猫の歯が入っていました。猫の歯には見えないけど、人形がそう教えてくれたのです。

写真を撮っている人形もあり、薄くかすれたような写真の束を見せてくれました。それは人形の置いてある箪笥の上のような高いところから部屋を見下ろした写真で、何十年も前の家族写真とか、人形の見ていた景色ばかりでした。部屋には私の祖母の祖母という人物の物であった色あせた赤い振袖もあります。

人形が動いたり喋ったりするというのはホラーですが、この夢は別にそうでもなく、ごく静かなところでだけ人形たちが話し出してくれるので、私は一人静かにキーのない変形カリンバなど奏でながら人形たちの声に耳を傾けたのでした。

怖い夢もありました。私はある家の一部屋を借りたのに、大家さんが私に黙って大人数のうるさい人たちにその部屋を貸す約束をしてしまったのです。どやどやと押し入ってきたので、私は絶対に入れまいと抗戦しますが、押し切られて負けてしまいます。そして「私」は別の人物になり、捕まって半殺しの目に遭って前の川に捨てられてしまい、砂に埋もれていたところを子供たちに発見され、顔を赤く塗ったロボットとして復活してました。夢って何なのでしょうね、ほんと。



by ammolitering6 | 2016-06-27 01:04 | Comments(0)

イギリスのEU離脱

V君がこんな写真を送ってくれました。誰が考えたのか分かりませんが、実にまことにその通り、というところでしょうね。イギリスが真っ二つに分かれたことからも分かるように、残るのにも離れるのにもそれぞれの理由や背景があって、正しい答えというのはないのだと思います。でも、これをきっかけにしてこれから世界が大きく動きそうですね。オリンピックもあと1ヶ月になって開催が危ぶまれてるし、アメリカの選挙もあっという間に来るだろうし、ベネズエラの人たちは飛んでいくし、いったい今年は無事に終わるのだろうかと心配になりますね。
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おまけです。こちらの豪華なサイトにひっそりと私が登場しております。どこ、どこ?と思われるかもしれませんが、色白で若くて可愛いケリーちゃんの影にしか見えない物体が実は私なのでした。いつもお店に来てくださるとってもフレンドリーなお客様のサイトで、カナダと大阪を行ったり来たりしていらっしゃいます。大阪に素敵なイタリア料理のお店を持ってらっしゃるので、大阪に行くことがあればぜひお出かけください。私もいつか行ってみたいなと思います。
by ammolitering6 | 2016-06-26 13:40 | Comments(0)

ロシアのコマーシャル

V君がロシアのテレビコマーシャルのビデオを送ってくれました。時代は中世なのに、よく見るとさりげなくちょこちょこと変なのが入っていて面白いです。15秒あたりからは、V君によれば「日本人観光客」がフラッシュをたいて写真を撮ってる姿が入っています。

一昔前の日本人は首からカメラをぶら下げて団体で世界各地の名所を回るというイメージがありましたが、私が何かというと写真を撮っているので、V君はそのたびに「やっぱり日本人は~」と呆れた声を出すのです。自分だってこの前は猫の写真を撮ってたくせに、私に見せられないような変な写真だっていっぱい持ってるくせに、と思いますが、実際私はかなりカメラに依存してると自分でも思います。

出かけたときに携帯電話がなくても「まあいいか」と思いますが、カメラがないとおろおろして落ち着きません。しかも、夢の中でさえ写真を撮っていることがあるのです。その割には技術的なことには全く関心がなくて、上手に撮ろうとか、もっといいカメラが欲しいとか、そういう向上心のようなものは一向に芽生えませんけれど。


by ammolitering6 | 2016-06-26 02:30 | Comments(0)

飛びたつ人々

今朝は変な夢を見て目を覚ましました。けっこう長い夢なのですが、最初のところはベネズエラで人が次々と空へ飛んでいくというところで始まります。世界中でなぜかベネズエラだけで、夢か何かで天から招いてもらった人だけが飛ぶことができます。見たところ、大人の男性が多いようでした。何人か一緒に飛んでいく人たちもいます。坂の中腹や崖のようなところから、両腕を空に向けて「えいっ」と飛ぶ人もいるし、平らなところからすっと飛び立つ人もいます。

ベネズエラの政府(?)はこれを止めようとしていて、棒に縛り付けたり殴ったりしています。でも人々はそれでも飛び去るのをやめようとしません。一緒に飛ぼうね、などと話し合っている人もいるし、招かれてないのに飛んでみて落ちて怪我をする人もいます。弾圧に抵抗する人たちもいて、「皆突き落としてみろ、飛んでいく奴らは死なないだろう」などと反語的な抗議をしています。

私はこういう様子をずーっと見ていて、自分でもベネズエラに行ってみました。一人で行って、知らないところで、なぜか金網に足を突っ込んで座ってぼーっとしていると、若い女の人が話しかけてきました。タクシーなどあるようなところで、たぶん駅か空港の外なのだろうと思います。

それからその人の家に行きましたが、家というより拷問部屋のようなところで、電気はないし、暗くて、壁は一面に血しぶきや血糊や血が流れた跡があります。そういう部屋がいくつかあり、貧しい子供たちが何人もいて、粗暴な感じの男たちもいます。そして、隣の家との境もはっきりせず、いくつもの家や部屋がごちゃごちゃにつながっている感じでスラムになっています。いつ襲われて闇に葬られてもおかしくないところなので、早々に出て行きました。

出て行ってすぐ前を見ると、とても細い道の向こうが超高級デパート兼ホテルになっていて、私は実はそこに泊まることにしていたのでした。でも、それを知られるとスラムでは危険です。呆然とした気持ちでそのホテルに入りましたが、入り口のところにさっそく高級食材などたくさん売っているし、郵便局コーナーもあります。でも、カウンターのところに日本語で大きく「お引取り頂きます」と書いてあり、これはつまり、スラムの人たちが入ってきたら有無を言わさず出て行ってもらいます、ということなのでした。デパートの名前はアルファベット4文字で、ILSAだったかな、と思いますが、定かではありません。

チェックインをしなければなりませんが、私はまだふらふらとしたままさまよい歩き、ときどきがっくりと座り込みます。大丈夫ですか、と声を掛けてくれる人もいますが、また立ち上がっては歩き出す、ということを繰り返します。通路には毛の長い大型犬がたくさんいて、みんなのんびりと通路の真ん中に寝そべっています。南米は大型犬が多いのよね、そういえば、などと、私は夢の中では納得していますが、現実はどうなのでしょうね。犬はみんなとてもフレンドリーで、噛んだりする様子は全くありません。

このホテル兼デパートには子供病院のようなのも併設されています。狭い通路のようなところを抜けて、やがて広くて明るい託児室に着きました。窓の外には高級ショップが並ぶ様子があります。私はまたここでもがっくりと座り込んでしまいますが、子供たちが入ってきて託児タイムが始まったので退散し、それで目が覚めたのでした。

ベネズエラは最近ニュースによく出てくるし、昨日はたまたまインターネットで大阪にある超高級レストランのことを見ていたし、いろんなことが混じってこんな夢になったのでしょうね。実際にベネズエラから人間が空に飛んでいくようなことになったら正夢もいいところですが、今時の世界情勢を見ていると、火星人が攻撃してきたって透明人間や地底人が登場したっておかしくはありませんね、ほんと。

by ammolitering6 | 2016-06-25 00:09 | Comments(0)

小さな小さな展示会

今日はとっても小さな展示会を見てきました。ほぼこれだけで全部です。ある公民館の入り口近くの壁を利用した小さな展示コーナーで、私の常連のお客さんの作品も何点か含まれているのです。作品の質は全体的に「大変よくできました」という感じで、こういう場所があるのはいいことだと思います。このスペースは割と誰にでも貸してくれるそうなので、私も面倒臭がってばかりいないで展示をしようかなと思ったり思わなかったりします。。。
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by ammolitering6 | 2016-06-24 11:58 | Comments(0)

鼻うがいをしてみました

カナダには去年の11月から大勢のシリア難民が来ていて、各地で定住が進んでいます。最初は田舎のモーテルなどの空いた部屋に住んでいて、政府機関その他の助けで少しずつアパートなどに移っているのです。子供たちは学校にも行き始め、大人たちも英語を習ったり仕事を見つけたり、徐々に異国での日常の生活ができはじめていて、めでたし、めでたし、、、しかし、そうとばかりもいかないのです。

そもそもカナダは異様に家賃が高いし、シリア難民は大家族ばかりなので住宅を見つけるのが難しいというのがありますが、何よりも、ある程度落ち着いてくると過去のトラウマが表面化してきます。子供たちの場合は特にこれからの人生全体に影響を与えるような問題を抱えているわけなので、教育関係者は大変だろうなと思います。しばらく前には知り合いの小学校の教頭先生がこの問題に関する会議に出ていて、移民の一人ということで私もインタビューに応えて協力をしたのでした。

別の知り合いは幼児教育関係のそこそこ偉い人で、これまた同じような会議に出席なさいました。そのときに、会場で小さな女の子と出会ったそうです。一緒にクレヨンで絵や文字を描きながら二人でおしゃべりしていると、彼女は「私たちはシリアからの難民で、お母さんはVCC(コミュニティーカレッジ)で英語を勉強してからBCIT(工科カレッジ)に行って何とか工学を勉強したのだ、私は大きくなったらバンクーバーの市長になるのだ」と、流暢な英語で話したそうです。さらに驚いたことには、彼女はまだ4歳になったばかりだったのです。

腰を抜かしそうになった、とその先生は言い、強烈に印象深かったらしくて、その後も何度か会うたびにこの話をしてくださいました。そして、シリア難民受け入れ後のカナダの将来について明るい希望が持てた、これを現首相に話してあげたい、とおっしゃいました。もしかしたらほんとに首相に会うこともあるかもしれないくらいの方なので、伝われば首相もほっとなさるかもしれません。

それにしても、4歳。。。たまに幼い頃から頭脳明晰な子供というのはいるものですが、私が4歳の頃はどうだっただろうと考えると、まず絶対に親の通う学校や職場のことなど認識していなかったと思うし、何を学んでいるのか、何の仕事をしているのかなども認知の範囲を超えてるだろうし、市長さんというのも概念すらなかったと思います。そもそも、自分が住んでいる「市」や町だって、名前のある自治体なのだなどと考えたことは絶対になかったと思います。4歳といえば初めて幼稚園に行くくらいの年でしょうか。今時のような早期教育などなかったので私は当時ひらがなも読めませんでした。。。人生最初の4年くらいで、彼女はどれほど多くを見てきたのでしょうね。
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4歳からうん十年の月日を経て、私の文字とお絵かきはこの程度。。。比べるんじゃなかった。。。実は私はお店で安全管理の責任者のようなことをしていて、スタッフやお客さんが怪我をしたりすることがないように見張っています。スタッフの中には本当に頭を抱えるようなことを平気でする人たちもいるので、犬に教えるようなレベルから始めなくてはなりません。でも、英語のよく分からないスタッフや人間の行動のよく分からないスタッフが多いので言葉で説明しても伝わらず、業を煮やして絵にしてみたというわけです。ほんとはもっと細かいこともありますが、労災や訴訟の主なものはこんなことだからね、と言って絵を見せると、さすがに分かってもらえます。分かっても気にしなかったりするので、ナイフの刃のところを平気で手渡したりするわけですが。。。
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昨日、前から気になっていた鼻うがい用の道具を買いました。日本だと600円くらいで売ってるらしいのが、なぜカナダだと25ドルもするのかは深い謎ですが、20ドルまけろと交渉するわけにもいかず、とりあえずそれは仕方ありません。これをすると目の下のクマを取るのにいいのだということを聞きかじったので、とうとうやってみることにしたのです。

子供の頃は蓄膿症の治療で耳鼻科に通っていたので、鼻を洗うということそのものにそれほどの抵抗感はありません。ただ、専用のゴム管のような道具を使って看護婦さんがやってくれていたのと違って、これは塩水も自分でお湯を沸かして作らなくてはならないし、このじょうろみたいなのも練習が必要です。

昨日の夜やってみたら、しばらくの苦闘ののち、だいたいできるようになりました。洗ったあとはしばらくの間、逆に鼻が詰まったような感じでしたが、そのあとはすっきりしました。目の下のクマは、もともとそれほどはっきりしていたわけでもないので、たった1回では変化もないようです。でも、割と気持ちいいので、またやってみようと思います。
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by ammolitering6 | 2016-06-24 03:14 | Comments(0)